【PR】ドクターシーラボからのお知らせ

長引くマスク生活。蒸れや擦れで「#マスク敏感肌」を感じた経験のある人が増加中。
さらにこの時期、季節の変わり目に肌のゆらぎが気になる人も多いはず。
そんな過酷な環境にさらされる私たちの肌に希望を見出すひとつの結論がここに!
神崎恵さんもおすすめする、ドクターシーラボのピンクの薬用ゲルの魅力にたっぷり迫ります。

神崎恵さん 1975年生まれ。美容家。
自らあらゆるものを試し、ほんとにいいと実感できるものだけをすすめる、というスタンスが世代を問わず支持されている。書籍も数多く執筆し、累計発行部数は144万部を超える。新刊「老けない美容、老ける美容」(講談社)が10月発売。

マスクが手放せない日々が続いています。マスクによる蒸れやこすれなどから、“マスク敏感肌”になっている人が増えていると聞きます。

肌の上になにかが乗っている状態は、やはりそれだけでストレスですよね。さらに季節の変わり目は、肌がゆらぎがちになります。紫外線や冷房による乾燥など、夏のダメージを受け、肌のバリア機能が低下しがちに。スキンケア方法を見直し、敏感に傾いた肌をうるおすお手入れが必要だと感じます。

肌が敏感になるとき、気持ちも不安に揺らぎます。だからこそ、対処方法を自分の中で持っておくと安心です。それは「お守り」よりも実々しい。ちゃんと支えてくれるシッカリしたもの。マスク生活が長引き、心も疲れて敏感になっている今こそ、肌も心も預けられるような「信頼できる」アイテムを知ることが大事だと思います。

心地よいお手入れで少しでもストレスを減らし、マスク生活や季節の変わり目もゆらぎのない肌を目指しましょう。

薬用アクアコラーゲンゲル
スーパーセンシティブEX

医薬部外品

50g/4,180円・120g/8,580円
(税込・メーカー希望小売価格)

販売名:シーラボ 薬用ACGSセンシティブEX

  1. 5種のセラミドが肌本来の
    バリア機能をサポート。肌荒れ予防も

    セラミドのバランスに着目した独自処方の5種のセラミドと、肌にバリアを形成しうるおいをとどめる保護成分が肌本来のバリア機能をサポート。さらに有効成分「グリチルリチン酸2K」を配合し、肌荒れを予防します。ゲルの膜が肌表面を覆うことで乾燥や摩擦などの刺激から肌を守ります。

  2. 肌のことを考えた弱酸性、
    低刺激処方。6つのフリー処方

    弱酸性、低刺激処方に加え、6つのフリー処方(無香料・無合成着色料・無鉱物油・パラベンフリー・アルコール無添加・石油系界面活性剤フリー)。
    アレルギーテスト、スティンギングテスト、敏感肌の方のご協力によるパッチテスト済み(すべての方にアレルギー、刺激が起きないというわけではありません)。

  3. お肌が特に敏感なときは単品使いOK!
    マルチに使えるよさも

    みずみずしいテクスチャーで、肌にスッとなじんでうるおうのにベタつかない使用感。導入美容液や化粧水などいつものスキンケアにプラスして使えます。
    たっぷり塗って角層までしっかり浸透させるゲルパックとして使ったり、その後に美容液・クリームを追加するのもおすすめ。また、お肌が特に敏感なときは単品でのシンプルケアもOK。 お肌の調子に合わせてマルチに使えるので、取り入れやすいアイテムです。

肌が敏感に傾いているときに大切なのはセラミドを補うこと。さらに摩擦を極力抑えるお手入れや、肌を物理的に覆うことでマスクの擦れや乾燥からしっかり保護してくれるテクスチャーを選ぶことも大切。

そこで注目したいのが、肌の保水性に優れ、さまざまな美容液成分をたっぷり配合でき、肌とよく似た構造をしていることから肌なじみにも優れた「ゲル」素材。「摩擦を防ぐ」「肌を守る」上で、敏感肌にもおすすめの素材なのだそう。

みずみずしくベタつきのない使用感で心地よいお手入れを叶える、マスク生活の頼れる存在といえそうですね!

肌にも心にもうるおいを与えてくれる、そんな信頼のポイントになるのが「成分」です。
乾燥から肌を守るのに欠かせない「セラミド」は、わたしが信頼している成分のひとつ。皮膚の専門家が開発した、ドクターシーラボの『薬用アクアコラーゲンゲル スーパーセンシティブEX』には、5種類のセラミドが配合されています。単にうるおいを与えるだけではなく、肌本来のバリア機能をサポートしてくれるセラミドが複数組み合わさっている点は、とても頼もしく感じます。そして、抗炎症成分の「薬用有効成分グリチルリチン酸2K」も配合。敏感肌向けのアイテムですが、やさしさだけでなく、しっかりと背中を押してくれるようなアプローチが心強いですね。

もうひとつ、重要なのが「テクスチャー」です。マスク敏感肌になっているときは、いつもより感覚も敏感に。やわらかで、心地よいテクスチャーに満たされる時間が、安心感に結びつきます。

「ピンクの薬用ゲル」は、ベタつき感のないみずみずしいゲル。肌に溶け込むようになじみ、こすれによる摩擦もセーブ。ぷるぷるとした気持ちよさに包まれながらお手入れできます。
「ピンクの薬用ゲル」のような、やさしさプラス頼もしさを感じられるスキンケア
アイテムの存在は、肌も心も敏感になりがちな毎日に、うれしく感じますね。

マスクのこすれが気になる
部分は重ね塗りでケア

『薬用アクアコラーゲンゲル スーパーセンシティブEX』は、スキンケアの応用力を身に付けられるアイテム。まずは適量をしっかり守って肌に塗布します。5〜10分置いて、足りないと感じる部分があれば重ね塗りを。肌の調子に合わせて量の調整ができるので、誰でも使いやすいアイテムだと思います。

わたしは、夜はたっぷり肌にのせ「ハンド&指ラップ」をしています。まず肌全体を両手で包みゲルを角層まで入れ込みます。プレスではなく“ラップ”。そのくらいのやさしいタッチで行います。目もとや口もと、鼻横などの細かい部分は指を使って“ラップ”を。しっかりと、そして隙なく肌にうるおいを届けます。

夜だけでなく朝のお手入れにも活躍。メイク前にきちんとうるおいを補うことで、メイクくずれを防ぐことができます。とくに、マスクのこすれが気になる部分には重ね塗りをしてケア。マスクが触れていないと思っていても、意外と摩擦が多いのが口まわりやあご下。状態を確認しながらお手入れするのがいいと思います。

朝は自分の肌に向き合う
スキンケアトレーニング!

まずは目安量を使って、自分の肌と向き合うお手入れに挑戦。いつものスキンケアで肌を整えた後、パール2粒分を手にとり顔全体へ。みずみずしく心地よいテクスチャーは肌なじみ◎。マスクのフチが触れやすいフェイスラインや頬の高い部分には、やさしく重ね塗りを。さらに5〜10分置いてから再チェックし、もの足りない部分はさらに重ねて。朝のスキンケアトレーニングを実践してみると、その後のメイクにも自信を持って臨めました♪

夜はゲルをたっぷりのせて
やさしく“ラップ”保湿

夜は、いいものが肌にとどまるように♪という気持ちで、神崎流「ハンド&指ラップ」 のお手入れを意識。
頬など面積の広い部分は塗布後に「ハンドラップ」、目もとや口もと、小鼻の狭い部分は「指ラップ」でやさしくおさえてなじませます。やわらかなテクスチャーにたっぷり包まれる夜のケアで、心まで満たされる感じ。たっぷり使ってケアした翌朝は、鏡を見つめて、思わず笑顔になれました。

編集部まとめ

今や、マスク生活を送る人全員が直面する#マスク敏感肌。
季節の変わり目ゆらぎも感じやすいそんな不安定な兆しを感じたときこそ、皮膚の専門家の知見に基づいて500万人と向き合い開発された、ピンクの薬用ゲルを味方に! 日々のお肌の調子に合わせてマルチに使える“応用力”もうれしい。
朝晩、自分の肌とていねいに向き合うことで、マスクを外すときもゆらぎの気にならない、自信のもてる肌づくりを目指したい。

※@cosme編集部の感想ですので、内容には個人差があります。

  • マスク生活で、
    お肌が敏感になる方に

    マスク生活で擦れることで、お肌が敏感になる方にぜひおススメしたいです。ふわっと軽くみずみずしいテクスチャー。

    5

    のんびりのび子さん

    37歳|混合肌


  • 季節の変わり目の
    ゆらぎにおすすめ

    ぷるぷるとしたジェルは伸びも良く、たっぷり塗ってもベタつきもありません。季節の変わり目のゆらぎにおすすめです。

    6

    おもち!ちゃんさん

    30歳|普通肌


※@cosmeメンバーの感想ですので、内容には個人差があります。

【応募期間】2021年10月13日(水)〜11月9日(火)
【応募条件】@cosmeプロデュースメンバーにご登録いただいている方
(未登録の方は、@cosmeプロデュースメンバーに登録してください)
※現品ご当選の方には、メールにてお知らせいたします。
※サンプルご当選の方の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

提供:ドクターシーラボ
企画・編集:@cosme編集部
掲載:2021/10/13

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